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残り半年の県議選の情勢

統一地方選の投票日まで、約半年を切りました。

今朝の新聞報道では、倉吉市選挙区で元職と新人が立候補を表明とのことでしたが、いよいよ各選挙区での動きが激しくなってきました。

松田が立候補を予定している「米子市選挙区」は、今回から定数が1つ増えて、定数9名となるとのことです。
現在の噂話では、現職7名、新人3名の合計10名。
1名オーバーのでの戦いになりそうです。


さて、米子市選挙区はこういった様子ですが、お隣の「西伯郡選挙区」と県庁所在地である「鳥取市選挙区」は大激戦のようです。

「西伯郡選挙区」は定数が1つ減って2議席になります。
それにたいして、立候補予定者は現職2名、新人2名とのことです。
つまり、当選確率は単純に50%ってことですね。

また「鳥取市選挙区」は定数12名に対し最大6〜8名オーバー、つまり20名近くの方が立候補予定と聞いています。(数字が間違っていたらごめんなさい)
現職市議会議員の方も、複数名立候補予定とか。
理由は良く判りませんが、市庁舎問題とかそういった部分も影響しているのかなと、思わなくもありませんね。

いずれにしても、多くの同志皆さんに当選して頂きたいと思います。


さて先日、自民党県連に「公認」もしくは「推薦」の申請依頼文書を提出しました。
県連でどういった結果が出されるのかは判りませんが、いずれにしても半年間精一杯頑張り抜いて、春を迎えたいと思います。

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