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受け皿としての「自民党」

いや〜寒くなりましたね、
今週は雪も降るとか。

民主党及び鳩山内閣の支持率が急降下を続けています。


昨日ご挨拶に伺ったある方のところで、こう聞かれました。

ご主人「で、松田さんは何党だったかいな?」

松田「(突然の質問に、一瞬たじろぎながら)じ、自民党です!!」

ご主人「良し!! 今の民主党のやり方は好かん!! 応援しやるから、がんばれ!!」


正直に申告します。
これまで「自民党」を名乗って、あんまりいい顔された経験ないです。
初めてのリアクションに驚きましたが、大変心強く感じました。
36aka
土曜日に開催しました赤沢亮正代議士の国政報告会にも、多くの皆さんにご参加いただけました。
(案内に不手際があったにもかかわらず...)


風向きは変わったように感じます。
ただ自民党にとっては、"大アゲインスト"が無風になった程度で、まだまだ"フォロー"にはなっていないのだと思います。
事実、我が自民党の支持率も数字としては、上がってこない。
「受け皿としての自民党が頼りない」
こんな報道を多く耳にします。
国民の皆さんの気持ちは、全体としての「政治不信」に向かっているんでしょうか?
私たちとしては、赤沢亮正、浜田和幸候補予定者と共にに頑張るだけです。
真の保守政党としての「"新生"自民党」の再興を、日本の再興を目指して。

敵のお試し期間は終わった、反転攻勢だ!!

さて、今日の本会議は、自民クラブの代表質問。
前向きで活発な議論を期待します。


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