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外国人への地方参政権付与に慎重な対応を求める議員署名

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日本会議より、「外国人への地方参政権付与に慎重な対応を求める議員署名」の依頼が来ました。

●616名(1月20日現在)
1月25日の反対国民集会までに1000名を達成したいので、ご協力の方なにとぞよろしくお願いいたします。
 各議会・所属会派での署名をお願いいたします。
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-2635.html
「gaikokujin.doc」をダウンロード


早速会派の仲間にお願いしまして、5名分のご署名をいただきました。
通常国会も始まり、小沢問題を含む論戦が始まりましたが、この間も「外国人地方参政権付与法案」の成立は着々と進んでいます。
しっかりと、地方議会の声を声を届けたいと思います。

産経ニュースの記事
【正論】初代内閣安全保障室長・佐々淳行 鳩山・小沢氏はバッジをはずせ
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100120/plc1001200240001-n1.htm
(MSN産経ニュース)

「秘書のやったことは議員の責任。バッジをはずせ」。言い出しっぺはほかならぬ鳩山由紀夫総理その人だ。
この政治倫理のルールにより、加藤紘一氏ら何人かがバッジをはずした。
それなのに母親からの「愛の子ども手当」12億円の贈与税を払わず、「みんな秘書がやった」「なぜ母が一言も話をしなかったのか」「自分は何も知らない」と他人のせいにして、バッジをはずさなかった。男として恥ずべき食言で許せない。

全くその通りだと思います。
野党自民党には、徹底追及をお願いしたいと思います。

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