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昨日の続き

今朝テレビを見てたら、みのもんた が天皇陛下特例会見問題について、国内のゴタゴタを伝えた後、こうのたまった。

「しかし、中国は懐が深い ( ̄ヘ ̄) フゥゥ~」

下記の記事を紹介しながら...。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20091216ddm002010074000c.html(毎日新聞)

フリップには、にこやかに微笑む"こいつ"の写真。
Ch_2
我慢がならんとは、この事だ。


「日本の政治家は、どいつもこいつも(与野党含めて)ポンコツで、中国"共産党"の皆さんは毅然としていて、懐が深いよ〜。素晴らしい国 中華人民共和国マンセー」 とのメッセージだ。

こうして国民は洗脳されていくのだろうか...。


そうそう、来年度予算編成に向け、民主党がまとめた重点要望の原案において、「子ども手当」に所得制限を設ける方向だそうです。

この事が現実となれば、さらに多くの国民が実質増税確定です。

普天間基地の問題も、結論を"出さないこと"を決定だそうです。
鳩山首相によると「今決断することによって、壊れてしまう。」だそうです。

何が壊れるの? "左翼政党"社民党との関係"しか"壊れるように見えないんですが?
この人達には、国益についての認識はあるのだろうか?


同盟国を欺き、国民を欺き、ここまで来れば、中韓も欺いて欲しいな〜(ノ∀`) アチャー

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コメント

「『何も決めないことを決定といえるのか』鳩山政権を巡る話題はワシントンではもはや笑い話のたぐいだ」(16日の新聞)
社民党の福島瑞穂が普天間基地のグアム又は硫黄島への移転を主張しているのは日本のためとは考えられない。
福島瑞穂が決して語ることのない真の意図は、祖国・北朝鮮から遠くへ米軍を移し、祖国への軍事的な脅威を無くすことである。
北朝鮮とグアムの距離は、普天間との距離の2倍以上ある。
鳩山政権は連立なしでは、参議院で過半数を取れないという弱みに付け込んでいる。
鳩山政権とオバマ政権の間に亀裂が入っており、彼女は小躍りして喜んでいるだろう。
彼女の政策は、夫婦別姓、外国人参政権、生まない選択(少子化担当と矛盾)など、およそ日本人なら到底考えられない政策であるのが大きな特徴である。

投稿: 在日の民主党 | 2009年12月16日 (水) 10時40分

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