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拉致被害者を故郷へ

こんにちは、松田です。

昨日は「救おう日本!鳥取県民大会」に行ってきました。
会場の淀江さなめホールでは、県議会議員のみなさんがお出迎えをされるなど、
県議会の皆さんの本気度が伝わってきました。

松田の所属する米子青年会議所も、この大会を後援しています。
北朝鮮による「拉致」は本当に許される事ではありません。
先日、米子市の松本京子さんがようやく被害者認定を受けました。

安部内閣は本気で「拉致」に向き合って行ってくれると信じていますが、
やはり地元の気運を盛り上げることが、一番大事であると思います。
10月頃から「ブルーリボンバッジ」をつけさせていただいています。
先日の一般質問において、尾澤議員が「拉致」に対して米子市として、
もっと真剣に取り組もうではないか!! と発言されていました。
まったくその通りだと思います。

あっ バッテリーが切れる...。
ではまた明日。

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